48大会 〜2日目〜
vs静岡学園 2-2 持井 廣田PK2-3 森下外す
vs帝京第三 2-2 持井 井上PK2-3 森下外す
vs前橋商業 1-1 山田 PK 6-7 稲田外す
全敗 明日はフレンドリーマッチです。
感想
静岡学園戦は守備は前も後ろも球際行けていてその中で序盤に先制出来たことはよかった。でも徐々に滝二の守備のラインが崩れてしまい前半の終わりに失点してしまった。後半も一対一の場面で負けることが多くなり、相手のドリブルから失点してしまった。でもラストプレーでセットプレーで点がとれて引き分けに持って行けたのでその面はよかった。
2試合目感想
前半は後ろで回す時間が長く、なかなか得点が取れずにチャンスもあまり作れず、攻守の切り替えも遅かった。セカンドボールを拾うことができず、相手のペースがずっと続いた。中でもあまり声が出ず、前半のうちに雰囲気を変えることができなかった。後半は前半の悪かった球際、セカンドボール、攻守の切り替えをテーマにプレーしようと話した。それで後半は少し改善出来て自分たちのボール支配率が上がってきたように思う。PKから同点に追いついてコーナーから逆転して、流れからの得点はなかったが気持ちの見えるプレーが多かったので次からもそこは伸ばしていくことにしたい。でも後半の最後にフリーキックからヘディングで決められて引き分けになった。マークの確認の声や、試合の最後の雰囲気が悪いのが原因だと話した。
3試合目の感想
全部の試合で1発で裏に行かれ、失点してしまうことが多く、この試合も失点したので、DFラインはもっとカバーをしなければならない。攻撃はシュートが少なかったので、前に当ててその後の関わりを増やして相手のコートでプレーすることを意識しなければならないと思った。後半は1点返してからチーム全体が勢いよくなってたけど、チャンスを決めきれなかったのは甘さが出た。
PKは3敗してしまい、キーパーが1つも止めれなかったのも反省だが、外した人はメンタル的に弱気になったのと力んでしまったことが原因だから、普段の練習からPKは緊張感を持ってしないといけないと改めて実感した。
溝田、森下、浦元、持井

KOJI OKA

48大会
1試合目vs遊学館高校 3-0 稲田×2 溝田
2試合目vs愛知高校 2-0 辻元 井上
1試合目感想
前半は立ち上がりから点を取れて自分達の時間を作れた。守備は前からかけていくことを言われたので、前から行けたが攻守の切り替えや、間合いを詰めることが出来なかった。後半も立ち上がりで点をとれたけど、その次の点がなかったから次の点を意識する。攻撃の連動性がよく、守備もコミュニケーションをとれて出来ていた。
山田祐也
2試合目感想
前半の最初に2本チャンスがあったがそれを決めきれず、集中の欠けているプレーが多かった。1人1人のボールを持つ時間が長く、引いてくる相手に対しての有効的な攻撃ができなかった。後半になると、ボールを奪ってから前の選手に当てることができ、ドリブルやパスを混ぜた連動的な攻撃が出来た。ラスト5分の集中力が落ちて低い位置でボールを失うことがあった。明日に繋がるいい攻撃も出来ていたので、20分ハーフと言う短い時間しっかり結果をだしていく。
森下義雄

1−0長崎総科大附属
得点 江口

2-1三木高校
得点 稲田 赤瀬

7-0神戸科学技術
得点 江口2 溝田 持井 近藤 辻本2

7−1柳
奥野 葭 稲田2 中森 菊川 本田

明治大学サッカー部フィジカルコーチ(フットボールスタイリスト)の鬼木祐輔氏に2日間トレーニングをしていただきました。

3−1市西
得点 奥野 森田 稲田